船釣りブログ
2026/7/24~26 泳がせ@八丈島神湊港宇之丸
八丈島遠征2日目は泳がせ釣りです🎣
5時出船で朝イチはムロアジ釣りから!
港近くのポイントで釣れているようで、ムロアジは容易に確保(≧▽≦)
サイズはチビムロが中心でした。
チビムロだとアタリは増えますがカンパチのサイズが小さくなる傾向にありますよね(~_~;)
それでもアタリが無い泳がせ釣りよりは良いですが笑
1人あたり20尾前後を確保して、いざカンパチのポイントへ🚢
まずは120m前後のポイントからスタート🎣
中サイズのムロアジを使う人、チビムロを使う人それぞれですが、最初の30分は静かなスタートでした。
アタリが出だしたのは100m前後のポイントに移ってから!
いきなりのナイスサイズの予感( *´艸`)
まずは10㎏クラスから!
続いて当たります!!
16キロのナイスサイズ!!
ここまでの良型はやはり中ムロから大サイズを使用した方にヒットしてます!
この日も潮型はあまり良くなく、おまつりも多くなりましたが、同時投入だったり糸の角度を気にしながら釣りを行えば避けられてました。
チビムロを使用していた方にも!
サイズは7キロ前後
同サイズ!!
スタンディングもバッチリ決まってます(≧▽≦)
絶好調です!!
結局二日目は絶好調で終了(≧▽≦)
そして3日目🎣
この日も朝からムロアジは絶好調!!
チビムロだけでなく中大ムロが多く混じります( *´艸`)
こうなると良型カンパチの期待が大きくなりますね!
昨日と同じ水深からスタート🎣
朝イチはすぐにヒット!!
こちらのTさんですが、昨日から全てのヒットが上のタナで待ってる時のアタリでした🎣
今回は着底後すぐのアタリが少なく、基本的には巻き上げ最中のアタリか、5~10m上でのアタリ。
底潮が暗かったのでしょうか?
色々試してみて、その日のヒットパターンを探りあてる!
釣りの基本ですね( *´艸`)
アタリは多いです!
1本あたれば別の方にもあたる。
青物あるあるですが、やはりその時にエサが適切な位置にあり、いかにアピール出来るかでアタリの数に違いが生まれるんでしょうね( *´艸`)
ラストカンパチも13㎏の良型で今回の八丈遠征を締めくくってくれました!
今回は八丈島のベストシーズンという感じで、オナガダイもカンパチも絶好調でした!
そしてムロアジが順調に獲れたことで泳がせ釣りも難なく成立しました!
当店遠征の際はいつもそうですが、ムロアジ釣りに苦戦することはほぼありません。
人数が揃っている事も有りますが、チャンスタイムにコマセを切らさない、
ムロアジを釣り人と外す人(主に私です)がいるので手返し良く釣れます。
エサが釣れないと泳がせ釣りは成立しませんので、このムロアジ確保が出来ている事が毎回の好釣果に繋がってる要因の一つですね!
勿論その時の釣り手の腕が良い事も大きいです(≧▽≦)
また泳がせ釣りや遠征釣りが初めての方、慣れていない方も心配無用です!
毎回そうですが、何人かは遠征初チャレンジ!大物釣りしてみたい!といった方にお越し頂いております!
遠征釣りや大物釣りは敷居が高いイメージですが、そんな方でもフルサポートさせて頂いております。
タックルのレンタルや、釣りの後の魚の梱包なども心配ご無用です!
是非とも参加されてみては如何でしょうか。
釣行の予定等は当店のカレンダー、遠征釣行&予定表、または直接ご連絡ください(≧▽≦)
Fishing MARCO
代表 細川
TEL:043-306-7721
Mail:k.h.20210515@gmail.com
2026/7/24~26 オナガダイ五目@八丈島神湊港宇之丸
7/24~7/26は八丈島遠征に行ってきました🛫
夏のシーズンとなり、泳がせのカンパチ、五目のオナガダイなど本格的に釣れ始め、特に泳がせではエサのムロアジがチビから大サイズまで幅広く回遊!
その日の状況でエサのサイズが変わる事も有るため、期待は更に大きくなります!
今回も5名のお客様をご案内し、初日はオナガダイ五目、2日目、3日目は泳がせ釣りでチャレンジして頂きました🎣
いつもの羽田発7時半頃の便にて八丈島へ🛫
1時間弱で八丈島に到着後すぐに宿に向かい、釣りの支度をして港へ向けて出発です!
10時過ぎには沖に出て釣りを開始出来る手軽さが八丈島遠征の良い所です。
港に着いてすぐに出船🚢
船長によると最近は潮型があまり良くないとの事でオモリは400号に統一。
まずは300mのポイントからスタートです🎣
1投目はコマセ撒きの様子見となる事も多いですが、この日はほぼ全員にアタリ(≧▽≦)
潮型が悪いのでおまつりしながら上がってきましたが、いきなり本命登場!!
一荷もありました!
2流し目は少し潮の落ち着いた所で再開🎣
やはりアタリが出ます!
サイズが良いですね!
船長の指示ダナは底から8mでした。
オナガダイの場合、大抵は上のタナで良型があたる事が多いですが、この日は8m前後が良い様子。
時にはそんな日もあるようで、色々探ってみる方が良いですね。
ただ下の方を探ると、やはり型が小さくなるか外道か。
指示ダナから上狙いがセオリーです。
この日はアタリが出続けてくれました!
3点掛けは無かったのですが、毎投1~2点で上がって来るのですぐにクーラー埋まっていきます。
こうなると更にサイズアップを期待します( *´艸`)
大き目のエサや、オナガダイが吐き出したエサが特エサになる事も!
やはり出ましたね!
3㎏オーバーの良型です(≧▽≦)
他にはこんな魚も!
八丈アカムツ!
あまり多くは無いですが時々混じって来る高級外道です!
この日は晴天の灼熱地獄🥵
水分補給を怠るとすぐに熱中症になりそうです💦
そんな暑さの中でもオナガダイの食いは活発!!
アベレージサイズは1~2㎏と良型揃いです!
暑さもあり、この日は延長することなく定時で沖上がりとしました。
お土産は充分ですし、明日からの泳がせ釣りに体力温存です!
宿についてからの仕分けが大変笑
サイズごとに分ける方、発送先別に分ける方など様々です( *´艸`)
次回は2日目以降の泳がせ釣りについてです🎣
2026/6/22 シマアジ@大原港春日丸
今回はシマアジです🎣
今年はやや早く大原シマアジが開幕ですね!
1㎏台が中心でしたが、徐々に2㎏台も混じってきた模様。
春日丸さんからチャレンジしてきました!
お客様を2名お連れしてます!
本日のタックル
ロッド:アリゲーター技研 BIANCA205(Fishing MARCOオリジナル)
リール:シマノ オシアコンクエスト300HG
ライン:PE3号200m
天秤~仕掛:アマノ釣具 チドリ式テンビン クッションゴム中通し式 NO.108式 G型
MARCOオリジナル仕掛 カラー針SP ハリス3~5号 1.8~2.4m
ポイントは昨年とほぼ同じ場所らしく、例年と比べて比較的釣りやすい場所です。
釣りやすい、釣りにくいの違いですが、要は魚がヒットしてからやり取りをする際のやりやすさ。
水深が浅い所で食わせてしまえば、ドラグをあまり出せませんし、水深が有って上のタナで食わせられれば走らせられる。
去年・今年のポイントは、どちらかというと後者ですのでやり取りには有利です。
だからと言ってシマアジが揚がるかといったらそうでもないんですけどね笑
朝イチはわかりやすい時合があるので要集中です(''ω'')ノ
アミコマセの時は小刻みにシャクってコマセを振り出すことが多く、まずは定番のシャクリ方で釣ってみます。
するとすぐにシマアジがヒット!
するも、この時は他船の様子を見ていて注意散漫状態でして、、、
前アタリも気付かずいきなり引き込むものだから、手から竿をが滑り落ち(゚Д゚;)
何とか竿を掴めたものの、向こうアワセ&送り込んだみたいな状態になってしまっていて、、、
案の定すぐにバレてしましました(ToT)/~~~
2行前で要集中と書いたんですけどね笑
気を取り直して再度誘いを入れます。
シャクリは間違っていない様なので、同じように誘います。
するとまたまたヒット!
ドラグはやや緩めでしたので海底付近まで走らせたところで徐々に指ドラグ。
ここで止まって外れなければ7~8割獲れると思ってます。
10m位走らせた感じ、そこまでではないサイズ。
徐々に距離を詰め、セカンドランも交わして上がってきたのは1.7㎏程。
同行のお客様にもヒットパターンをお伝えすれば、
ナイスサイズですね(≧▽≦)
更に更に!
こちらも良型です!!
まさに朝イチの時合ですね!
やり取りの仕方についてよく聞かれますが、大原に関していえば一番わかりやすいのはドラグをある程度緩めて、竿を水平よりやや上にして巻き続ける事。
これが一番成功率が高いです。
海底が砂地だったり、平坦な根だったりする場所では、好きに走らせて疲れさせてやり取りすることが出来ます。
そうすると口の横の膜が薄い部分に針掛かりしていても、キャッチ出来る確率が上がります。
しかし大原や根のきつい場所では、ある程度強気のやり取りも必要になります。
上手くアワセられたり、上下唇に針掛かりしていれば問題無いのです。
しかしどこに針掛かりしているかわからない場合は、余計なことするよりもドラグをある程度緩め、竿を目線あたりに構えてやり取りするのが一番うまくいきます。
あとは針掛かりの場所が良い事を願って下さい笑
ある程度のバラシは仕方ないと思います。
活性の有無やアワセを入れられたかどうか等も関係してくるので、百発百中はあまり無いです。
まずは数多くヒットさせて、キャッチ率を上げるしかないと思ってます笑
この後、時合は思ったよりも早く終わってしまい、船中全員にシマアジが行きわたらず。
途中気分転換にイサキ釣りに行きますが、これも思ったほど盛り上がらずで、再度シマアジ場に。
活性は戻らずで、船中でシマアジを何枚かと、マダイ等を追加して終了となりました(>_<)
その後の状況ですが徐々に調子は上がり、2㎏台も多くキャッチされるようになってきました!
今年も大原は良さそうですし、勝浦方面も先行して始めている船は良い感じの様です!
かなりの難敵であるシマアジですが、攻略しがいのある魚です!
今年もシマアジに熱くなりましょう(≧▽≦)
2026/6/14 スルメイカ@乙浜港しまや丸
今回はスルメイカです!
引き続き好調をキープしている南房スルメイカ🦑
束釣りも出来るようになってきて、いよいよ本番です!!
そんなイカ釣りにスルメイカ初心者含む、6名で行ってきました🦑
初心者の方には直結仕掛でチャレンジしてもらいます。
スルメイカはサバ反応に当てる事も多く、ブランコ仕掛では釣りにならない事もしばしば。
直結仕掛というとバレる、乗りがわからない、誘いがわからない等々で敬遠される方も多いかと思います。
しかしやり方さえ覚えてしまえば、こんなに快適な仕掛けはございません( *´艸`)
そんな直結仕掛にチャレンジして頂く為、朝イチからレクチャー開始!
一番大事な、イカが乗ってから手繰りのやり方に重きを置いて説明します。
要はイカが乗ったなと思ったら、常に上に上に巻き上げてくる事、
格好はどうでもいいから、とにかく仕掛けを手繰る事を意識してもらいます。
そのためには、スタートのツノ数は3本。
極力少なくすることで、手繰りやすく、そしてめちゃくちゃに手繰ろうが、どこかに引っ掛けようが絡むことなく次の作業に移行できます。
いきなり5本とか8本とかツノ数を多くするからダメなんですね。
あとは手繰る時の格好を気にしない事。
とにかく手繰ってきてイカを船内に入れられたらOKな訳で、最初は形はどうでもいいんです!
これが直結仕掛マスターへの近道( *´艸`)
直結レクチャーをお願いされると、たいていのお客様は30分で直結の操作から手繰りをマスターし、次の30分で釣果を手にしてます!
そして次の1時間でツノ数が5本や8本に増えて、他の方々と遜色無く操ってますから( *´艸`)
難しそうなイメージだけで、やってみると意外と簡単ですね!
だいぶ前置きが長くなりましたが、5時頃の出船🚢
ポイントは目の前の白浜沖です。
スルメイカは朝イチがチャンスタイムの事も多く、この日もそんな感じでした(≧▽≦)
同行の方々は4点掛け6点掛けと朝から絶好調!!
他のお客様は8点掛けもあったようです!!
直結初心者の方々にもすぐにイカの乗りが!
最初のイカを手にしてしまえば上達は早い!!
慣れてきたころに5本角に変更すれば、
3点掛け!!
こちらは4点掛けと絶好調です🦑🦑
途中、中弛みも有り、中層反応に苦戦する方々も出て来たところで参戦してみます!
多点掛けのチャンスは減って来たようですが、中層の触りを取っていければだいたい2~3点掛け。
活性はそこまで悪くないようです。
少し良い反応の時には5点掛けも出来るなど、やはり今年は好模様の年ですね!!
結果的に朝から好調な方々は50杯以上!
直結初心者チームも20~30杯程獲ることが出来て大満足🦑
敷居の高そうなイメージの直結釣りですが、そんなことはございません!
ご希望があれば同行させて頂き、船上でアドバイスさせて頂きます!
直結を覚えるなら釣れている今シーズンがチャンスです(≧▽≦)
2026/6/5~7 ケンサキイカ&クエ@長崎佐世保海宝
今回は長崎遠征です🛫
狙いは夜焚きでケンサキイカを釣り、その釣ったイカをエサにクエを釣るという一石二鳥の釣り🎣
どちらも高級魚の為、九州では人気の二大魚種です!!
釣りスタートは夜からの為、羽田を15時発の飛行機でいざ長崎へ!
到着してすぐにレンタカーをピックアップして港を目指します!
今年もお世話になる海宝さんの夜焚イカ&クエは、出港から帰港までが18時から翌12時までが既定の時間。
ですが我々はチャーター船で時間に融通を利かせられる為、21時~9時と実釣時間を短くしております。
2日間釣りをする為、体調や体力面も考慮して無理のない範囲で釣りをして参ります(≧▽≦)
そんなわけで21時前に港着。
今年もお世話になる船長に挨拶を済ませ、すぐに出港です🚢
イカのポイントまでは1時間前後。
皆さんの期待感と気合が伝わってきます!!
今回はイカメタルと関東流のマルイカ直結タックルを試しました!
結論から言えばどちらも釣れますし、関東流のマルイカタックルはアタリも多く手返しも良いので
数釣りをするなら直結が有利でしょうか。
イカメタルで攻めるなら、メタルの号数は15~40号迄幅広く必要ですね!
水深は40~50m前後の場所ですが、潮流によって号数を変えていきます。
潮が速い時などは40号位の重さを使わないと底が取れません。
徐々にイカが上ずって来たら軽い物に変更したりも出来ます。
実釣スタート直後こそアタリは無かったものの、暫く光を焚いていると触りが出てきました!
サイズ的にはマルイカサイズからクエのエサになる様なサイズで、日によって中心となるサイズがマチマチの様です。
この日はエサに最適なサイズが多く混じり、順調にエサを確保する事に成功。
1人10杯程エサが確保出来れば、あとはお持ち帰り用のイカを釣るだけ!
もしくは朝からのクエ釣りに備えて仮眠をとるなど、各自思い思いのスタイルで過ごします(≧▽≦)
が、このイカ釣りが楽しすぎるので、仮眠をとる方はいません笑
各自50杯前後のイカを確保して、大満足でクエ釣りに移行していきます!
夜明けとともにクエ釣りのスタートです🎣
水深は40~90m程のポイントを攻めました。
オモリは150号統一です。
仕掛もシステム的には一般的なクエ釣りと一緒ですが、参考までに代表的なタックルをご紹介します。
クエ釣りタックル
竿:アリゲーター クレイジーギルブレイブ175 SP
リール:シマノ ビーストマスターMD6000
ライン:PE10~12号300m以上
リーダー:ナイロン80号5m以上
ハリス:ナイロン70号 1~1.5m
針:インターフックGT30号 or スーパークエ30号 1本針
捨糸:12号20~30㎝ or 無し(ダブルスナップサルカンでオモリを接続)
オモリ:150号
基本は置き竿で狙います。
勿論手持ち、スタンディングスタイルでも。
タナの取り直しは重要です。
起伏の変化も有りますし、それが誘いにもなるからです。
1分に1回くらいはタナの取り直しをした方が良いですね。
しばらくは本命からのアタリは無く、外道にかじられるだけ、、、
すぐに時間は過ぎていき、最終流しのアナウンスに。
まあそんな簡単じゃないよねという話をしていたら突然本命らしきアタリ!!
これは早合わせ気味になってしまいフッキングに至らず(~_~;)
しかしこれを見た船長は、フッキングしなかったからもう一度チャンスはあると判断!
泣きのもう一流しです( *´艸`)
そしたら再度ヒットで今度は無事にフッキング!
やはりタナの取り直し中でした!!
タナの上の方で食って来た為か、あまり暴れる事も無く、
無事に海面に浮上した魚体は14キロの大本命!
1本いればもう1本いるという事でもう一流し!
しかし再々度のアタリは無く、この日は終了となりました。
2日目。
台風が九州南部に最接近するという事で、安全を考慮してこの日はイカ釣りのみに。
残念でしたが、無理する訳にいかないのでイカ釣りに全力を注ぎます( *´艸`)
相変わらずイカは絶好調🦑🦑
そんな時こそ関東流マルイカ直結仕掛だ!という事でタックル変更!
スッテは3.5~5㎝前後、PEは0.8号と標準タックルです!
するとイカがマルイカスッテにスレていない為か、触りの数が半端じゃない!
1杯乗せてからの追い乗り、触りの感じを見てからのアワセを変えれば
大体一荷で上がってきます🦑🦑
手返しも速いのであっという間に数が貯まります( *´艸`)
30分ほど試して40杯前後でしたでしょうか。
マルイカ直結仕掛恐るべし(≧▽≦)
この日もイカ釣りは絶好調だったので皆さん早々に大満足(≧▽≦)
予定より早めに切り上げて帰港となりました🚢
翌日は時間が出来たので市内観光🚗
海上自衛隊資料館や佐世保バーガーを堪能して帰路につきました(≧▽≦)
今回は本命のクエは1本だけでしたが、やはり九州の海は期待感が違いますね(^○^)
2日目も出来ていたら追加で本命も釣れていたと思われます。
そして夜焚きイカ!!
この釣りは単純に楽しい!!
食べても最高級のイカですから美味しいのは言うまでも有りません(≧▽≦)
年に1回の企画ですが、リクエストがあれば釣行はいつでも受け付けます!
関東では中々味わえない2魚種の釣りですから、是非ともチャレンジして頂きたい釣りです🎣

























































